【インバウンド獲得】満足していただきましょう!!

こんにちは。ご無沙汰してしまいました。
嘉手納です。
いい加減”末吉さん”が怒っているのでブログを書きます。
もうサボりません(多分)

早速ですが、海外に行くときに現地の方が「コンニチワ!」とか日本語で話しかけてくれたりとか、自分のぎこちない英語が通じたときなど嬉しくなりますよね?

沖縄に訪れる外国人観光客さんもきっと同じ気分じゃないかな?
沖縄に来てくれる外国人観光客さんの満足度ってどうなのかな?と少し調べました。

平成29年度外国人観光客実態調査≪文化観光スポーツ部観光政策課発表≫

 


うーん?満足度これ高いのかな?
同じ程度の外国人訪問数がある北海道と見比べてみると、

なんか沖縄低くありません!?アンケートの内容も若干違いますし、おおむね満足等も北海道は含むようなので一概には比較できませんが…。
その中でも“外国語対応能力”は沖縄県の満足度がすごく低いんです。
いきなり外国語習得することは難しいですし、頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか?

それでは、まずは自社サイトの多言語化から始めてみませんか?

 

≪多言語化のメリット≫

●新規顧客の獲得
沖縄県の訪日外国人観光客数は近年大幅に増えており、5年ほど前から考えると約6倍ほどになっています。今後の宿泊業においてインバウンド集客は欠かせないものす。国内外問わず、お客様に情報を届けることができれば集客向上の可能性も広がります。

●競合宿泊施設との差別化
多くのホテルが建設される昨今、競合施設との差別化の一つとして自社サイトの多言語化は大きな武器になります。OTAからのご予約の方も自社サイトへは多くの方が訪れますので、そちらの情報がしっかりあることで現場でのお客様対応においてのトラブル、口コミスコア低下軽減にも繋がります。

●信頼性の向上
多言語化した自社サイトは信頼性の向上にも大きく繋がります。施設の細かい情報などがあることでお客様が抱く言語の壁による不安を軽減することができるはずです。
また、多言語化ページがあるkとで国内に向けても信頼性が向上する可能性がありmス。海外のお客様に向けても取り組んでいるしっかりとした宿泊施設として施設の価値を高めることが可能です。

ですが、やはりコストは気になりますよね?
ご安心を、実は支援事業がございます。

↓翻訳↓
≪平成30年度外国人観光客受入体制強化事業翻訳支援事業≫
https://inbound.ocvb.or.jp/oin/support/921

 

↓自社サイト制作↓
≪IT導入補助金≫

IT導入補助金制度


(ファイブスターが登録事業者にもなっています。)

※細かい条件や審査などがあるのでご注意ください。

まずは自社サイトから“ウェルカムんちゅ”を目指しましょう!
沖縄に来ていただける全てのお客様に満足してもらいましょう!

自社サイト制作、多言語化やリニューアルなどお気軽にご相談くださいませ~

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