わたしたちの仲間を紹介します。

スマートフォンアプリやWebサイトのUIデザインに特化したプロダクションです。ユーザーに役立つアプリやサービス等の事業を展開する企業に対し、ユーザーの課題解決とビジネスゴール達成を両立するだけでなく、使うことで喜びを感じ、製品を好きになってもらえるようなUIデザインを提供することで、事業の成長に貢献します。 なぜなら、優れたUIデザインはユーザーが持つ課題の解決とビジネスゴール達成を両立し、関わった双方に対して便益を与えることができるものだと考えているからです。そうなることで、そのサービスやプロダクトに関わった人はそれぞれ、今まで出来なかったことが出来るようになり、より魅力的になれるし、より自分に自信を持てる。より貴重な時間やコストを節約できたり、より楽しい時間を過ごすことが可能になります。そうやって満足してくれた結果として彼ら・彼女らが笑顔になってくれる。私達は、そのきっかけを作る事にデザインでコミットし続ける事で、社会に貢献していきたいと考えています。

『ありがとう』という言葉をいただけるよう頑張ります

DAISUKE SAKIYAMA

ウェブデザイナー・コーダー崎山 大介

ドーハの悲劇からドーハの歓喜へ

熱狂的にサッカーとフットサルが好きな沖縄県那覇市出身の崎山大介(さきやまだいすけ)と申します。
ドーハの悲劇からドーハの歓喜へ変わるまでの約20年間、ずっとサッカーやフットサルのプレーに魅了されていて、小学校から高校まではサッカーに明け暮れ、大学時代からフットサルのプレーヤーとともに監督に変革し、戦略を考え、仲間にも恵まれた事もあり、社会人の大会で沖縄県大会を優勝という成績で有終の美を飾ることができました。

大学時代は沖縄の民俗学などを研究題目とし、戦前から戦後まで沖縄県内にある地域の人々の交流の場になるとともに、小さなシェア会社として存在していた共同売店の研究、また自身の先祖が中国と関係している為、日本を含め東南アジアから中国との交流など『海上の道』に関する民俗学を研究していました。

これからはネットの時代と思い

大学卒業後は、iPhone3Gが誕生した頃に『これからはネットの時代と思い』、ネットワークに関する仕事を約4年、WEBに関する仕事を約6年の経験を経て、そして縁あってファイブスターコーポレーションで仕事をさせて頂くこととなりました。

宿泊施設のホームページ制作やアクセス分析など、WEBにかかわることは全てお任せください。

WEB宿泊施設のスペシャリストとして

沖縄への観光客数は県の発表によると、平成24年度に約592万人から、平成26年度では約716万人と約100万人の増加で、年々増加傾向にあるとともに、手軽に楽天やじゃらんなどを利用してWEBで予約するお客様も増えています。しかし、楽天やじゃらんなどのポータルサイトは海外対応のBookingなども含めると主要な数は約10サイト程あり、数が多すぎて登録や分析などに時間が割けらないといった施設様が多くいらっしゃるかと思います。

私はそんな施設様へ少しでもお役に立てる様、登録から分析、またWEB宿泊施設のスペシャリストとしてWEBのノウハウをできる限り、施設様へご提供させて頂き、少しでもお客様に喜んで頂ける様、日々一心精進して参りたいと思います。

宿泊施設様の情報を世界へ

現在の宿泊施設数は沖縄全体で、1000施設を超えています。
その中で施設様の情報を知らない人たちがたくさんいらっしゃるかと思います。
そのような方々へ施設様のことを知って頂く為に、ポータルサイトへ情報を掲載したり、ホームページやFacebookなどを活用して、施設様の情報を発信するお手伝いをしております。
宿泊施設様で行っているイベントをFacebookだけでなく、いろいろな方法で情報を発信したい方は弊社へぜひご相談下さい。

DAISUKE SAKIYAMA

【好きなスポーツ】
サッカー、フットサル
小学校からサッカーとフットサルのプレーに魅了されています。

【特技】
将棋
全国高等学校総合文化祭(文化部のインターハイ)で沖縄県代表として、全国代表と応戦を構えて以来、将棋が好きになり、いつも対戦相手を探してます!
どなたか、お相手してください!

【尊敬する人物】
伊波 普猷(いは ふゆう)(1876年3月15日 - 1947年8月13日)
沖縄の民俗学、沖縄の歴史など沖縄学の父。
彼がいなければ、沖縄学はここまで発展しなかった可能性もある人物。
彼の沖縄(故郷)を愛する気持ちは、歴史を見ても感ずるものがあります。

【好きな映画】
ベイマックス
ベイマックスがいたら、恐らく世界中の人の肥満脂肪、生活習慣病が減らせられるかもしれない。

【好きな本】
推理物。シャーロック・ホームシリーズ。アルジャーノンに花束を。

【座右の銘】
いかにいい仕事をしたかよりも、
どれだけ心をこめたか。
マザー・テレサの言葉で、いい仕事をするのはもちろん大事ですが、
どのような状況でもお客様の事を考え、お客様へ心を尽くすという意味を改めて考えさせられます。

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